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    • 2012.05.01 Tuesday
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    Valentine’s Day

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      女性陣の皆様 もうすぐバレンタインデーですね

      準備はできているでしょうか

      街中、ショッピングセンターは何処もバレンタインデー1色です

      男の僕にとってもバレンタインデーは何歳になっても

      ワクワクドキドキ してしまうものです

      と、言いたい所だが、僕は毎年お世話になった女性に

      逆にプレゼントさせて頂いてます。

      バレンタインデーに限らず、何かの節目や、仕事で結果出たとき

      出世した時、成長したなーと感じた時などは贈り物をさせて頂いてます。

      お蔭様で成長できましたと言う感謝の気持ちです

      そして贈る物は、人によって変えるのではなく

      必ずワインのカロンセギュールと決めている。

      お酒を飲まない方もいるのでは?と思うかもしれないが

      僕の周りで酒を飲まない方はまずいない・・

      このカロンセギュールはなんてったってエチケットが可愛い

      エチケットのど真ん中に大きなハートのマーク

      このハートのマークの由来だが、時代はローマ時代

      格付け1級のラフィットやラトゥール、多くのシャトーを

      所有するセギュール公爵が、

      「われ、ラフィット、ラトゥール造りしが、わが心カロンあり」

      と言った事がこのハートマークの由来です

      こんな可愛いエテケットだが味はと言うと

      可愛さに似合わずかなりパンチのあるフルボディー

      特に若い年代のカロンはタンニンが濃く、どっしりとした渋みがあります。

      金額は年代によりピンきりなのだが、一般的に店頭に置いてあるもので

      1万2〜3千円。ハーフで6〜7千円前後だろう。

      以前、ジョニーデップもインタビューでこのカロンセギュールを

      大好きなワインとして挙げていました

      女性陣の皆様!今年はカロンセギュールと手作り料理

      で2月14日を過ごすのなんていかがでしょうか?

      まあ・・大きなお世話ですね  しつれいしました


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      UFOキャッチャー

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        本日、仕事中にふと空を見上・・・

        うわっ!!  



        手? 



        UFOキャッチャー? 





         俺・・・景品???










        実はこんな雲だったのだが本気でビビッタ
        かなり異次元空間
















        風音さんのような綺麗な空を見たいんだけどな


        日本の巨樹・巨木

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          先々 車に最低限の荷物を積み込み、

          日本国内の巨木を見てまわる旅などしたいなと考えている。

          実際の所いつになるかは解らないが、そんな事を

          考えているのが好きだ。

          以前購入した、「日本の巨樹・巨木」

          かなりの数の日本国内の巨木が紹介されていると

          同時に人気の木がランキングされている。

          写真も大きくパラパラ見ているだけでも楽しい。


          ちなみに10位までのランキングは


          1位 蒲生の大楠  (鹿児島県)

          2位 北金ヶ沢のイチョウ  (青森県)

          3位 藤崎台のクスノキ群 (熊本県)

          4位 本庄の大クス (福岡県)

          5位 武雄のクス  (佐賀県)

          6位 隠家の森  (福岡県)

          7位 衣掛の森  (福岡県)

          8位 阿豆佐和気神社の大クス  (静岡県)

          9位 志布志の大クス  (鹿児島県)

          10位 大谷のクス  (高知県)


          この様に見てみると九州が多いんですね。

          けど、近場にも意外とあるもので、

          ○東京都港区の善福寺のイチョウや

          ○高輪の旧細川邸のシイ

          ○鎌倉の建長寺のビャクシン

          ○秦野の鶴巻の大ケヤキ・・・などなど

          電車でも一日何件か見に行けそうです。


          樹齢数千年の巨樹の前でゆっくりと対話し瞑想し

          気持ちいだろうな〜

          そんな旅の内容をリアルタイムに毎日ブログでUPしながら

          時間も気にせず毎日新たな巨樹・巨木との出会い


          こんな旅は今の所夢でとどめておく事にするが

          これからは少しづつ自然と多く触れあうライフスタイル

          に変えていこうと思っている。



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          オンライン署名サイト 署名TV

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            JUGEMテーマ:貢献・貢献心・貢献する気持ち



            昨日も記事にした「署名のご協力」。

            いろいろ修正点はありますが、今回、心ある多くの方の輪が広がった事、

            本当に嬉しく思っています。

            そして今回の事を機に、いろいろ調べてみた所

            「署名TV] と言うサイトを見つけました。

            どのような物かと言うと、いろんなジャンルの

            署名の呼びかけを集めたオンライン署名サイト。

            僕も今回の事で、貢献心を持った方って

            こんなに多くいるんだと言う事を学ばせていただきました。

            ただ気持ちはあるのに入り口が解らない。

            気持ちを現実化するきっかけが解りずらかったんだな

            と感じました。僕自身も町で署名の呼びかけを

            してれば内容を把握後、署名をしたりはいていたが

            このようなサイトがあることは今回の事がなければ

            未だに知らなかったと思う。

            スタート地点とゴールはちゃんとあるのに

            そこまでの完全なナビゲーション不足。

            そんな事もあり、今回「署名TV」をシェアしようと思いました。

            記事の最後にサイトのURLをのせておきますね

            このようなサイトが明るみに出れば、今までの

            数倍も多くの方が貢献と言う物に携わりやすくなる。

            そして、その活動により助かる方も増えていくのでは

            ないかと思う。

            ただ、僕もサイト内をいろいろ見てみたが、

            署名をする前にしっかりと立ち上げた署名プロジェクトの詳細を

            確認してから署名する事をお願いしたい。

            僕は個人的に動物に対しての貢献心が強くあり

            サイト内をみてみたのだが、

            犬、猫の保健所での殺処分に対する署名活動で、

            犬、猫を飼う事に対し、資格制にしよう。と言うものだった。

            このプロジェクトは目標署名数を既にクリアーしている。

            確かに動物を手放す人の言い訳ときたらめちゃくちゃな事を言っている。

            責任感以前の問題である。

            僕も殺処分は300パーセント反対だ。

            だが、この案件が通るのであれば、その前に人の子を産む事も

            資格制にするべきだろう。犬、猫に限らず人だって殺処分さえないものの

            なにをもって責任か?完全飽和状態だ。

            この案件が通り、実際に犬、猫を飼うのが資格制になった時、

            まちがいなく法の目をすり抜けるルートが必ずできるだろう。

            どんな法律だって必ず抜け道がある。

            抜け道がなければそもそも弁護士そのものがなりたたないのだ。

            資格を受けるのがめんどくさくて、極秘でペットを入手する

            人が増える。その為、明るみに出られないから、

            何かあってもまともに病院にもつれていかなくなる。

            狂犬病注射、フィラリア錠剤はどうするのだろう?

            無責任な飼い主に対しての怒りも解るのだが、

            その後の二次的問題に対してのプロジェクト側の

            責任はどの様に考えているのだろう?

            そんな状態で飼われている事を考えると、本当に心が痛む。

            モラル向上ともうたっていたが、

            犬、猫、動物、小動物含め、命の重みに対する認識

            を義務教育導入の署名呼びかけであれば、

            僕は間違いなく署名していただろう。

            これは僕個人の見解であるが、皆様も

            しっかりと目を通し、自己責任の元、愛の輪を

            広げていって頂きたいと願っています


            「署名TV」
              ↓↓↓
            http://www.shomei.tv/


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            再発性多発性軟骨炎 署名に関する重要なお知らせ。

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              1月5日に再発性多発性軟骨炎の署名のご協力をこのブログ内でも
              転記させて頂きましたが、転記させていただいた記述に誤りがあったことを
              患者支援の会の掲示板に告知してありました。

              前回転記した内容は患者支援の会が設立される以前の情報からの
              記述によるものだったそうです。

              どちらにしても署名は必要です。この度の呼びかけにより
              多くの方のお気持ちが広がってくれました。
              修正する所はしっかり修正しつつより正しく伝えられる事を願います。



              支援の会の記述を以下転記します。
                   ↓↓↓


              患者支援HP
              http://repoly.web.fc2.com/index.html


              **************

              再発性多発軟骨炎患者支援の会より、重要なお知らせです。

              今島根県に住む患者さんのお母さんが記した手記がネット上で広く紹介されています。
              お子さんがRPになり、何とかわが子を救いたいとの気持ちが綴られ、当会としてもこのお気持ちは大変理解を致します。
              また、この母娘を救おうと大勢の方が当会の署名運動にご協力を頂いており深く感謝致します。

              しかし、この手記にある病気の情報や当会の活動、難病認定の考え方など大変誤解を招く内容となっております。
              また、死を前提にしたショッキングな内容で、最近RPと診断された方がこの手記を目にし、大変希望を失われたという事がありました。

              この方は当会へ連絡され、ゆっくりとお話しし、希望を持つ事が出来たと大変喜ばれましたが、今後このような方が出ないように、手記の内容に触れさせていただきます。

              島根のこの母娘さんは昨年7月にRPと診断されました。
              このRPの情報を集めようとネットで調べたところ、当会が設立される前の古い情報を信じ、当会が難病認定の署名運動をしている事を知り、ご友人に今の娘さんの状況を記した手紙と署名を送りました。
              その手紙が、今回の手記としてネットで配信されています。
              古い情報は大変希望を失うものです。
              患者さんとの交流がない時代、情報は医師の先生が配信したものしかありません。
              そういう情報は重度の患者さんのものがほとんどです。



              【手記の情報の誤り】

              ・患者数293人
              〜239人です。

              ・「12歳までの子供は100%生存できません」
              〜元気に頑張っておられます。11歳で元気に学校に行ってる子、3歳で発症して現在23歳の方が居られます。

              ・「常に死の危険に・・・」
              〜きちんとした治療を受ければ致死率は極めて低い病気です。お仕事をされている方も多くおられます。

              ・「難病に認定されていない為月額20万円の生物学的
              製剤を・・・」
              〜月額の治療費は平均22,000円です。生物学的製剤は確かに高価な薬ですが、それを服用している方はかなり少数です。また、この薬はリウマチ治療薬で、リウマチを患っている方が多く服用されます。

              ・「難病認定には50万人の署名が必要」
              〜認定と署名の数は関係ありません。150万人集めても認定になっていないところもあります。

              ・「5年後に命を奪われる確立は30%」
              〜現在の研究で10年生存率は94%です。致死率は極めて低い病気です。

              ・「293人のほとんどは落胆しています」
              〜当会に連絡のある患者さんは、署名数に落胆はされていません。
              厚労省への署名提出やお世話になっている議員さんのおかげで、厚労省から予算を頂き、聖マリアンナ医科大難病治療研究センターの先生方が一昨年から治療研究を始めました。
              これは、難病認定と同じ効果で、この事で患者さんがどれだけ希望を頂いたことでしょうか。

              ・「この世で着る事のできなかったウエディングドレス・・・」
              〜RP発症後であっても結婚されている方はおられます。またご夫婦で病気と闘っておられる方は大勢おられます。



              以上が手記にある情報の誤りです。

              患者さんは、広くRPという病気を知ってもらいたいと思っております。
              署名運動はその意義も含みます。
              しかし、誤解されてまで広まる事は全く望んでいません。

              当会も設立当時は、今回の手記の様に、一人の人の叫びを広めて多く署名を集めようとも考えました。
              しかし、それはRPという病気を正確に広めず誤解を生む事になり患者さんの本意ではないため、地道に署名運動を進めて来ました。

              島根のこの患者さんは、手記が広まる事に戸惑いもあったそうです。
              しかし、今は多くの方の励ましで生きる気力を取り戻し、決して体調が万全とは言えませんが、元気にお仕事に行っていると聞きます。
              これからも患者さんのお一人として、全力で支援をさせて頂きます。

              今ブログ等にこの手記を載せている皆さん。
              この手記は多くの署名を集めますが、同時に新たにRPに診断された方の希望を奪い取る事もあります。
              それは、当会の目指すべきものではありません。

              もし出来るならば、手記を掲載せずに署名へのご協力が頂ければ幸いです。

              どうか皆様のご理解を頂きます様よろしくお願い致します。

              再発性多発軟骨炎 患者支援の会
              代表 永松 勝利


              雨が降れば傘をさす こけたら立ちなはれ

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                「雨が降れば傘をさす こけたら立ちなはれ」

                知ってる方も多いと思う。

                故 松下幸之助さんが残した言葉だ。

                人の歩みは人それぞれいろんなペースがある。

                それでいいのだ。

                自然な流れの歩みを大切にすればいい。

                無理に早める必要も遅くする必要も無い。

                その時がきたらその時の歩幅で歩めばいい。

                石橋を叩いて渡る人。石橋を叩いても渡らない人。

                石橋を叩きすぎている人。叩かない人。

                僕はどうだったろう?と考えてみた。

                僕は石橋を叩く作業よりは

                落ちたとき、いかに早く這い上がってくるか。

                というところを見てきた様なきがする。

                落ちたところから見える景色、声、感触

                を大切にしてきた。

                建築物も人生も同じ事がいえる。

                表面的には解らないが、

                裏から覗けばどんな構造になっているかが一目瞭然だ。

                這い上がりながら、上を見上げ、その構造を学んだとき

                次は間違いなく全力疾走しても落ちる事はないだろう。

                構造を知っているのだから。

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                出会い、そして別れ

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                  JUGEMテーマ:貢献・貢献心・貢献する気持ち


                  昨夜、先日40才の若さで亡くなった職人さんの
                  お通夜にいってきました。

                  死因は心不全。余りにも早すぎる突然死。

                  子供も5歳と3歳。

                  職人としてもお父さんとしてもまだまだこれからの時に・・・

                  会場には彼の生前の写真が大きなスクリーンに

                  スライドで流されている。

                  時間がどれだけたったのかは覚えていないが

                  注がれた熱いお茶が氷のように冷たくなるまで

                  スクリーンの前に立っていた。



                  皆様も、一度は「出会い、そして別れ」について
                  議論した経験があるだろう。

                  何も、今回の「死」だけに当てはまるものではなく

                  友人間、男女間でも人は出会いと別れを繰り返す。

                  僕も今まで沢山議論してきた。

                  出会いと別れに、陰と陽 光と影 正と負 白と黒
                  そんな対極する物を感じていたときもあった。

                  だが・・いつからなんだろう

                  自然なものとして感じはじめたのは。

                  僕は出会いと別れに一つのビジョンがある。

                  それは
                  「雲」

                  空を見上げれば雲がある。
                  目を1分間閉じ、1分後目を開いたときに
                  同じ形をとどめている雲はあるか?

                  一つの雲がだんだんと形を変え、
                  二つにわかれる。
                  そしてまた違う雲と一つになり、新たな造形を形造る。
                  そんな事を繰り返し、気付くと出会いと別れを繰り返した
                  雲は一つになり果てしなく大きな雲となる。
                  雨を降らせ大地に恵みをもたらし、
                  大地からまた雲が生まれる。

                  なんか出会いと別れをいつの日からかこのような
                  感覚でとらえ、人にもこのように伝えてきた。

                  人のサイクル。自然のサイクル。
                  それはとてもピュアであり自然な事。

                  そんな事を感じつつ空を見上げて見るのもいいものですよ





                  そして僕は、自然なサイクルを繰り返すさりげない空の奇跡を
                  写真におさめる人を一人だけ知っている。

                  風音の森の住人 風音さんだ。

                  「風音の森」 
                   ↓↓↓

                    http://kazane.petit.cc/banana/


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                  OOOO過ぎる占い師ー隆之介

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                    JUGEMテーマ:占い



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                    昨年10月に銀座で開催された経営者の交流会で占い師の
                    隆之介君に出あった。

                    僕は少し遅れて行ったのだが、着いた時には僕と隆之介
                    君の対面がセットアップされており、隆之介君と1時間
                    話して他は何もせず帰って来るという、隆之介君に
                    出会う為に銀座行ったのかな?と思わずにはいられない
                    不思議な出会いをした

                    僕は今まで占い師の方に占って頂いた際、
                    必ず最後には占い師を僕が占い、
                    「勉強になりました!!」
                    と言う形で終わる

                    占いの勉強はしたこと無いし、
                    そんな気もまったく無いのだが、
                    気がついてしまった事をお伝えしていると
                    そんな結末になってしまう
                    占い師の皆様、申し訳ありませんでした

                    ただ、この時は珍しく隆之介君の話に
                    のめりこみ気がついたら1時間もたっていたのには
                    自分で驚いてしまった

                    たぶん始めての事だと思う。

                    言ってる事が的中なのはもちろんなのだが、
                    隆之介君の言葉が、僕のヘンテコなレーダーに一度
                    も引っかかることなく、すっーーっと心地よく
                    入ってくる

                    話始めて数分で運命的な物を感じてしまった

                    言葉にすると簡単で胡散臭くて運命的と言う言葉は好きでは
                    ないが、あえて言うならば、この運命的出会いの時は
                    必ず同じ感覚、匂い、高ぶりがある。

                    PLUS−LUXSのMAKIちゃんの時もそうだった。

                    そういえばこの二人に会ったのって金色のペガサスと
                    鳳凰の夢を見た後の同じタイミングだったなー

                    いろいろと他にも意味はあるのだが、馬と鳳凰の夢の
                    共通点は、近未来の大きな状況変化のお告げ。
                    と言う意味があるので、二人との出会いは
                    鳳凰さんからのプレゼントだったんだろう

                    そんな隆之介であるが、一昨日僕が記事にした
                    再発性多発性軟骨炎の記事を
                    隆之介のブログで転記してくれていた

                    昨晩僕も気がついたのだが、見たときは
                    嬉しくて嬉しくて夜中に一人で奇声をあげてしまった

                    その後もメールで隆之介君とやり取りをさせて頂いたのだが
                    その中で、「命」 「生きているではなく生かされている」と言う
                    ことに感謝。と言う隆之介君からのメールの内容に
                    昨晩からいろいろと考えさせられる中で、
                    本日早朝に一本の電話が入った。

                    僕と年も変わらない、ずっと一緒に仕事をしてきた
                    職人さんが昨晩風呂の中で亡くなっていたと言う連絡だった。

                    なんで?まだ40じゃん?子供二人まだ幼いじゃん?
                    年末、ちょっと前に一緒に仕事したばかりじゃん?
                    なんでだよっ!!!

                    今日一日そんな事が僕の頭の中をグルグルと
                    駆け巡る中で、昨夜の隆之介君の言葉を思い出した。

                    「命」
                     「生かされている事に感謝」

                    いま現在もまだ整理できず、これが本当に運命だったのか?
                    まだ生きられたんじゃないのかよっー!!?
                    と言う気持ちも正直あるのだが、

                    僕もよく言わせて頂いている、

                    「あたりまえである事があたりまえに機能してくれている
                    事は奇跡。何より有難い事。」

                    あたりまである感謝の思いと、いかされている感謝の思いを
                    痛烈に感じる一日であった。

                    人の一生は本当に解らない。
                    この大宇宙の中のワンシーンでしかない僕達の時間。

                    僕は「今世とは?」と質問されたら
                    間違いなく「来世の準備」と答えるだろう。
                    これは不思議と昔から自然とそう感じてしまうのだ。

                    職人さんが忘れ物無く、全部リュックに詰め込んで
                    身支度をすませている事を心から願ってしまう

                    こんな大事な気付きをくれた隆之介君と職人さんに
                    ご冥福を祈ると共に、心から感謝!!

                    それにしてもシンクロ、タイミングとは怖いものだ


                    ※PS 今記事を書いている時、本が本棚から一冊オモイッキリ落ちた
                    というより飛んだ。物理的にはありえない
                    しかも落ちて開いたページは蓮の花の写真のページだった
                    職人さんも読んでくれたようです
                    最後の最後にまた一緒に仕事ができたね!!ありがとう!!

                      隆之介君のブログ
                      ↓↓↓
                          
                         OOOO過ぎる占い師ー隆之介
                     
                          http://blog.qlep.com/blog.php/180166


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                    鎌倉の一場面

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                      ★昨日記事にした再発性多発性軟骨炎の署名のご協力、引き続きよろしくお願いします。




                      年末にも記事にしましたが、先日鎌倉へ初詣に行ってきました

                      杉本寺に行った時、階段を上り始めた瞬間、他の人には聞こえて
                      なかったようですが、ビブラフォーンのような澄んだ金属音
                      が鳴り始めました

                      凄くきれいな響きだったんですよ

                      あそこに行くと何かしらあるな

                      そんな杉本寺と長谷寺で撮ったお気に入りの写真をアップします




                      長谷寺の高台から由比ガ浜方面を撮影





                      蝋梅と椿が咲いてました













                      この写真は杉本寺。ここには弁財天様が祀られています





                      ちょうどここの前で金属音が鳴り始めました

                      音楽の神様でもある弁財天
                      その前で金属音

                      財の神様でもある弁財天の前で
                      属音    ビッグボーナスか

                      な訳ないね



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                      再発性多発性軟骨炎

                      0
                         
                        皆様ご協力お願いします!!



                        今、PLUS−LUXS MAKIちゃんのブログを
                        訪問した際、100万人に3人の発症率で全国に239人しかいない
                        再発性多発性軟骨炎と言うまだ難病認定されていない
                        病におかされている方がいる事を知りました。

                        僕の身内にも現在難病にかかり闘病生活をおくっている
                        方がいます。横浜では大きな病院だったのですが
                        創立以来、前例がなく病名が解るまで2年も時間が
                        経過してしまいました。

                        再発性多発性軟骨炎が難病認定されるには
                        50万人の署名が必要とされるようです。
                        現在2年で10万人の署名が集まった
                        そうなのですが、このペースでいくと8年の
                        時間が経過してしまいます。

                        昨夜記事にした古民家の大黒柱と梁の記事。
                        今ここで記事を実践させていただきます。
                        微力ではありますが僕にできる事を
                        させて頂きます。  

                        ブログ運営されている方がいましたらブログでの転記
                        お願いします。


                        あと、この記事を書いている際、今年中に
                        50万人と言う想いを込めて書かせて頂いております。
                        皆様もこの記事を読み、署名にご協力の際は、
                        今年中に50万人と言う想いのリレーション
                        をどうかよろしくお願いします。

                        以下転記させて頂きます。
                           ↓↓↓


                        ○ 愛のネットワークを日本中に広げて、
                        善意の力、愛の力で難病認定を成し遂げましょう。


                        皆様の助けにすがり娘の鮎子の命を救って頂きたく、
                        難病認定の書名をお願いしてます。

                        リュウマチを患った車椅子の私を、20年間手となり足となって助けてくれた、
                        愛しく、掛替えない娘の命を、
                        いま「再発性多発性軟骨炎」と云う恐ろしい病が奪おうとしています。

                        この病は100万人に3人の発症率で、
                        全国に239人の患者さんが苦しんでいらっしゃいます。
                        患者さんの中にはまだ幼い子供もいます。

                        難病と認定されていない為に、原因も治療法も解明されていません。

                        そして多くの患者さんは、月額約20万円の生物学的製剤を投与する事になります。

                        精神的にも、経済的にも、肉体的な苦しさに加えて負担を強いられているのが現状です。

                        この額は私には無理です。
                        鮎子も病をおしてアルバイトを始めました。

                        難病と認定されれば、治療データがくまなく調査され、
                        治療法と医療技術・医療設備の向上、
                        医療費の自己負担の軽減などが期待できます。

                        現状は、原因不明で明確な治療法も確立されていません。

                        現在2年間で、患者さんとその家族が支援団体の方々と力を合わせ、
                        10万人の署名を集めましたが、難病と認定される為には50万人の署名が必要なんです。

                        このペースでは認定までにまだ8年も掛かってしまいます。
                        私は待てません。

                        その間にどのように症状が進行していくか?
                        鮎子本人だけでなく患者さんはみな不安な毎日を過ごされています。

                        この病は、軟骨組織や多くの器官の結合組織に、痛みを伴う破壊的な炎症が見られる病気です。

                        器官の構造を支えている軟骨組織が侵され、
                        視覚、聴覚、平衡感覚の障害が現れ、さらには、
                        気道がふさがれたり、心臓や血管が重度に侵され死に至る病気です。

                        鮎子は平成22年に「再発性多発性軟骨炎」と診断されました。

                        鮎子には愛する人がいて、年内に結婚する予定でしたが、
                        病が2人を引き離しました。

                        鮎子は彼を思いやり、婚約を取り消す手紙を送りました。

                        私はこの手紙を読み、声を出して泣きました。

                        娘は死に衣装はこの世では着ることがかなわなかった
                        ウエディングドレスを着たいと言います

                        遺書もしたためています

                        私は娘が不憫でたまりません

                        代われるものなら代わりたい

                        お願いです、鮎子を助けてください



                        「再発性多発性軟骨炎」で検索すると
                        署名用紙がダウンロード出来ます。
                        代筆で良く、FAXで送れます。

                        またネット署名も出来ます。
                        http://form1.fc2.com/form/?id=607552



                        善意ある人々が手を取り合い、愛の輪を大きく大きくして行けば、尊い命を救う大きな力に成ります。

                        日本中に愛のネットワークが張り巡らされ、難病認定を勝ち取れる事を切に願ってます
                        お願いm(_ _)mします。



                        ※  ↑↑↑のネット署名のULRをクリックするとネット署名用の
                        フォームが出てきます。そのフォームの中にサイトのURL
                        がありますので、クリックするとサイトが開きます。
                        サイトに入りましたら左の「嘆願署名」の所から
                        署名用紙がダウンロードできるようです。

                         
                        下のこの画像は気にしないで下さい。ブログランキングでブロ画として
                        表示されますので、より多くの方に気がついて頂けるように
                        こうしています。




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