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    • 2012.05.01 Tuesday
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    嘘のような本当の話。

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      JUGEMテーマ:スピリチュアル




      先日、朝おきて仕事の支度をしていると、



      家の姫がもぞもぞ起きてきた。 



      特別気にしてなかったのだが、完璧なペンギン歩きで



      ペッタンペッタン歩きながら何かを言っている



      よおく聞いて見ると、ペッタンペッタンの歩くリズムに合わせながら



      カエルが出るぞ  カッエルっがでっるぞ〜



      なんて小さい声で歌ってる



      こんな事はいつもの事なんだけど、



      一応、カエルがどうしたの?って聞いてみた。



      そしたら一言  「らんっ!!」 こいつ完全に寝ぼけてる



      そしてまた、カエルが出るぞ  カッエルっがでっるぞ〜




      っと一人で行進



      まあ、いいかーなんて気もせずとりあえず出社。 そして帰宅。



      姫もしばらくして帰ってきた。




      すると姫が、「私、今日の朝、カエルがどうのこうのって言ってた??」



      なんて聞いてくるので、カエルが出るぞなんて歌ってたぞって言ったら



      一人で姫が笑い始めたどしたのって聞いて見ると、



      姫は桜木町のみなとみらいにある会社で働いてるのだが



      出社前にランドマークタワーにぷらぷら立ち寄った所、



      前方に何かが落ちているのを発見!!



      拾いにいくと、そこには・・・なんとっ!!


      かえるの顔の形をしたお財布が!!


      あったそうなのです!!



      それをインフォメーションに届け、



      その後、ランドマークタワーの中には、カエルの顔の形をしたお財布の



      落し物のアナウンスが響きわたったそうです



      カエルが出たぞ カッエルっがでったぞ〜 


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      夢の中の出来事。

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        JUGEMテーマ:スピリチュアル


        昨夜、関東に震度3だか4の地震がありました。

        けっこう揺れましたね。

        あの時僕は本を読んでいて、つい寝てしまい夢の中にいたのです。

        そして本日その夢の中での出来事をサクッと書きたいとおもいます。 



        ちなみに夢の中で僕自身、これは夢と言う事が解っています。






        夢の中で突然人の声。 


        夢人:  「怖いよー怖いよーー」

        :    「うるさいっ!!」

        夢人:  「怖いよー怖いよーー」

        :    「うっるさいっ!!!黙れ!!」

        夢人:  「ねーねーー怖いよーーーーー!!!!!」

        :    「何っ!!!何だよ!!!うるさいな!!どうした?!!!」

        夢人:   「もうすぐ地震がくるよーー怖いよーー!!」

        :    「こねえよっ!!だから黙れっ!!」

        夢人:   「もうっ!もうっ!すぐ来るよ!!地震がくるよ!!!」

        :    「あーーーーー解ったよ!!!うるさいなっ!!!」




        っと、こんなやりとりをして、目を開ければこのやりとりから開放されるだろうと
        目を開けると、別に変わらず部屋の中。本を握ったまま床に寝転んでいた。

        そして身体を起こし起き上がった瞬間、ガタッ!!と家がきしむ音。

        (目を開けてから10秒後くらいの出来事です。)

        そして強い揺れ。   あら??本当だ???? つうか誰あいつ????



        つうか誰??あいつ????


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        すっごくきになる!!

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          JUGEMテーマ:スピリチュアル




          僕が始めて不思議体験をしたのは、中学生の時。

          運動会の組み体操(人の肩の上に人が乗り、人の搭を作る競技) 

          の練習中に一番上からバランスを崩して落ちてしまった

          時の出来事だった。単純計算しても3段目に乗っかってたので

          人一人170センチとしても3.4メートルくらいはあっただろうか。

          背中から落ちて行ったのだが、地上まであと1メートル

          くらいの地点で、突然二本の両腕が僕の背中を

          受け止めてくれた。瞬時に先生かと思い、

          ほっとしたのはいいのだが、地面までフワーーっと

          水中にいるかのようにゆっくりゆっくり落ちていったのである。

          実際の時間はどのくらい宙に浮いていたのかは解らないのだが

          なんだか凄く長い間、雲のベッドの上で横になっていた

          感覚がある。他の生徒がその変な異変に気付かないって

          事は実際の時間はそれほどのものでもなかったのだろう。

          そんな優しく心地よい感覚を感じつつ、背中に現実的な

          地面の感覚を感じる事になった。

          もちろんかすり傷ひとつない。

          周りを見渡しても先生なんて何処にもいない。 誰だ?

          そしてしばらくの間、その二本の腕の感触が

          背中にはっきりと残っていたのだ。

          これが初めての経験だったと思う。

          その後すぐに、以前にも記事にしたことがある

          海での臨死体験があり、その後現実と非現実の

          境が解らなくなる程、毎日毎日霊的な現象を

          体験する事になった。

          今日はそのうちの一つで、今でも気になって

          しかたのない出来事を話そうかと思う。




          これは僕が20歳ぐらの時だっただろうか。

          休日の午前中、実家のリビングで横になりテレビを見ている時に起こった。

          うとうと寝ていた訳でもなく、ただ普通にテレビを見ていたのだが、

          いきなり身体が硬直。金縛りである。

          もがこうと思ってもまったく身体は動かない。

          そんな中、廊下からリビングにつなぐ扉がゆっくり開くのを

          背後の方で感じたと同時に人の気配が・・・・

          その気配は、ゆっくり僕の背後から近づいてきた。

          だんだん距離が近くなってきて、ついには

          僕の耳に、人の口元がある所まで近づいてきたのである。

          ひそひそ話しをする時のように、ピッタリと人の口元を

          僕の感覚が感じ取っている。

          ただ、不思議なのは、まったく恐怖心がない。

          むしろ心地よさまで感じていたのを覚えている。

          そしてその気配は、はっきりとあるメッセージを

          3回連続で僕に伝え、消えてしまった。

          っと同時に僕の金縛りも解けたのである。

          そのメッセージとは・・・・・


          おまえは21世紀に〇〇〇〇になる・・・・

          おまえは21世紀に〇〇〇〇になる・・・・

          おまえは21世紀に〇〇〇〇になる・・・・


          とはっきりと喋っているのだが、

          何故か?〇〇〇〇の所だけがどうしても

          聞き取れないのである。

          何かをはっきりと言っているのだが何故か聞きとれない。

          自分で答えを見つけろと言うのだろうか?

          それから18年間、未だにこのメッセージが

          気になってしかたがない。

          1年2年ならまだ解る。これが何かのメッセージにせよ

          18年間ほったらかしなんて、あの世では通じても

          この世の現代社会では通用しない (爆)

          言った本人が今、目の前に現れたら

          とりあえず横っ面オモイッキリ一発ひっぱたくと思う (爆)



          さて?この答えを知る日が今世中に来るのだろうか?





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          警告!?

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            JUGEMテーマ:夢日記。




            今日は最近見た夢の話。



             。碍遑憩の朝方に見た夢は人がサメニ襲われる夢
               映像もくっきりとして後味が悪かった。





            ◆‘影の昼休憩の時に15分程、仮眠をとった時に見た夢は
              自分が大きなワニに襲われる夢
              これまた映像くっきりで恐ろしかった。




             3月8日の朝方に見た夢はカラスの死骸を見る夢 
               かなりグロテスクな映像





            この時点でちょっと気持ち悪いぞと思い、
            夢占い大全集で調べてみると・・・・・・



            一瞬固まりました



            こちらの3っつの夢みんな同じ意味を持つ夢であります。



            意味はと言うと、



            「とても近い距離にいる人から非常な攻撃
            をうけ、トラブルに巻き込まれると言うものや、
            トラブル含め、急な事故に巻き込まれる
            暗示」


            と言うものだった。


            近い距離の人間ってだれだ?





            おまえかっ    違うな・・・






            君達ならPAPAは大歓迎だ




            そして3月9日、本日の朝方見た夢は
            赤いエビと青いエビの抗争


            赤いエビと青いエビが一定の間隔をとり
            抗争している場面


            まさに映画「カラーズ」のワンシーンを見ているようだった


            赤(Bloods) 青(Crips)の抗争


            互いに対面しHandsignを出し合っている


            ただ闘っているのは・・エビ・・・・


            Handsignはお互いにチョキしか出せていない・・・



            僕は夢の中で逃げるか?食べるか?を真剣に悩んでいる



            そこで目が覚めて、とりあえず朝から大爆笑で
            本日の一日はスタートする事になるのだが、


            まてよ?と思い、念の為エビで調べてみると・・



            これまた同じ意味を持つ夢でありました



            近い距離の誰か様。身に覚えはまったく
            ないのですが、知らず知らずの内に
            不快な思いをさせてしまったのならば
            素直に謝罪しますので、攻撃前にご一報を
            よろしくお願い致します



            そして今晩はどんな夢をみるでしょうか?


            お楽しみにーーー




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            森へ行きたい♪

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              JUGEMテーマ:植物



              テーマが植物。カテゴリーがスピリチュアル。
              よく意味が解らないと思いますがお付き合いお願いします


              本日のタイトル通り、単純に森へ行きたい

              そんな衝動にかられている

              別に何をする訳でもないのだが、ただただ
              森の植物のなかで植物と響き合っていたい

              昔は本当によく自然ある所に行っていたのに
              ここ十年近く行かなくなってしまったなー

              そんな心のゆとりもなかったのだろう。

              人間もラジオと一緒で周波数があわなければ
              ノイズの雑音しか聞こえない。
              それだけに人が生きていくうえで何に
              周波数を合わせるかと言う事は非常に
              大事な事になる。

              自分が合わせた周波数にあわせて必要な
              人との出会いもあるし、環境も形成されていく。

              太陽が光を届け、雲が雨を降らし、
              植物は芽吹き、枯れ、また新たな
              命を大地へと託す。

              そんなごく自然な風景の如く
              人の人生も自分の周波数 (描いたあお写真)
              によって全てが必然として自ら創造していくのである。

              いつ自然や植物と周波数がずれてしまったのかは
              解らないが、今思えば個人的に激動の10年だった
              時間をがむしゃらに歩んだ事もとても必要で
              尊い経験だったんだろう。


              そして前々から大切にしている石(パワーストーン)や
              去年の年末から現在にかけて出会った人たち、
              REIKI、メディカルハーブ、石鹸作りにより
              また僕の周波数は森や植物と響きあいはじめているようだ。

              自然の衝動として森へ行きたいと思った事が
              何よりの証であろう。

              よく植物に話しかけるとよく育つなんて事は
              皆様も一度は耳にした事があると思うが、
              以前は、よく育つどころか意思を持つ犬と
              同じように接していた。

              あぶない奴と思われるだろうからあまり今まで話した事はないのだが

              以前住んでいた実家の部屋は窓際から何から植物だらけで
              帰ってくると葉の裏を眺めるようにごろーーんっと横になり
              植物に話しかける。

              すると、窓は完全に閉まっているのに、葉や茎までもが、
              蛇のようにクネクネクネクネ大きく動き出す
              そしてまた話かけると、それに対してクネクネクネクネ
              信じられないかもしれないが、夏の暑い日などは、横になり、

              「熱いねーお前達は嬉しいかも知れないけど
              こっちはたまらないよーいつものお願い

              なんて言うと、総動員でエアコンをつけたかと思うくらいの
              冷気を出してくれていた
              言ったとたんに冷たい冷気がスーッと落ちてくるから
              窓も閉めているしはっきりと解るんです

              話長くなるので詳細はひかえるが家にいた子に限らず
              「竹」は特に僕を守ってくれている植物なのです

              そしてちょっとしたしたトラブルがあり急遽実家を出て行く
              事になるのだが、その時に怒りや恨みやいろんな
              マイナスのエネルギーを僕は発してしまっていたんだろう。
              植物達はみんな一斉に枯れてしまった。


              いつもと同じように水もあげていたのに・・・


              僕の悪い物をみんな自分の命と引き換えに吸収してくれた。


              なのに僕はそこから今までの時間、枯れていった
              この子たちに対して罪悪間も感じる事が出来なかったのだ。


              本当に申し訳ないことをしてしまった。
              今考えると申し訳なくて涙が止まらなくなってしまう。
              ありがとう・・ありがとう・・って言葉しか出てこない。




              でも・・そんな気持ち・・・をまた取り戻せたんだな。



              人間は多くの経験の中で学びを繰り返す。



              愚かな生き物だ。なんて、ふと思う事もある。



              ライオンが生まれた時からライオンであるように。



              植物が芽吹いた時から植物であるように。



              人間とは何だろう。人間らしさってなんだろう。
              いつになったら人間になれるんだろう。


              でもこれが人間なのかもしれないな。



              だからこそ響きあう質そのものが何か?って事が大切だ。



              だからこそみんなで手を取り合いポジティブな物を
              創造していかなければならない。





              だって、我々は創造ができる人間なんだから




              取り戻したこの気持ち。僕は二度と忘れる事はないだろう。
              自らを犠牲に枯れていったあの子たちの為にも・・・・・


              みんなありがとう。



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              リアルな夢 Part 2

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                JUGEMテーマ:夢日記。
                 

                以前にも書いた「リアルな夢」 

                前回の内容は金色のペガサスと金色の鳳凰の話だった。

                あの夢以降もリアルと言うか生々しいと言うか

                夢とは思えないほど感覚的で鮮明な物を見る。

                今回見た夢は流れ星を見ている夢。

                見た日は1月29日のレイキ講習を受けた晩の事。

                夢はいたってシンプルだった。

                家の玄関から庭に出て、空を見上げると満天の夜空。

                僕の頭上を強く輝く流れ星が流れている光景。

                ただあまりにもリアルだった為に、「流れ星」の夢を調べてみた。

                内容は次の通りだ。 


                驚くような出来事が起こり、急展開でよい話が進む吉夢です。
                 突然の幸運が舞い込み、人気が上がる事を暗示しています。
                 特別に行動を起こさなくても、ただ流れに身をまかせているだけで、
                 ラッキーな立場につくことができるという暗示です。


                どうやら夢の中でも鳳凰の夢と並び、最高の吉夢らしい。

                前回の鳳凰の夢のあとから、バタバタと新たな出会いがあり

                状況も急ピッチで変わりつつある。

                前までなら、ただリアルだったな・・・で流していたのだが

                鳳凰の事もあり、今回も少し耳を傾けてみる事にしよう。

                しかも初レイキ講習の日って所もやたらと気になる。

                タイミングがおかしい。わざとらし過ぎる。

                ドリフのコントばりに解りやすくストーリー作らなくたって

                そんな鈍感じゃないは。と言ってやりたい。

                まあ経過観察でもするとしよう。



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                新年一発目!!の記事!!

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                  皆様改めて新年明けましておめでとうございます

                  今年も家族健康で新年を迎える事ができました

                  本当に有難いことです。

                  先程いろいろブログを検索していたのですが
                  どのブログも新年のハッピーな記事ばかりでした
                  お正月っていいですね

                  読んでいて温かい気持ちになれました

                  っっって事で、臨死体験の記事を書こうかと思います

                  正月にまったくかぶってなくてすみません
                  人の読んでたらお腹いっぱいになっちゃいました


                  これは僕が中学3年の夏の事・・

                  友人と二人で鵠沼海岸に海水浴に行った

                  海は遠浅で浜から100メートル以上は離れていただろう。

                  そんな所まで調子に乗って友人とはしゃぎながら
                  足が届かぬところまで来てしまった。

                  みるみる内に水かさは増し、浜に戻ろうとしても
                  まったく進まず

                  助けて〜〜と叫んだが声も届かず

                  友人はどうにか足の届くところまでたどり着き
                  浜に戻る事ができた。

                  僕は友人の背中を見ながらどんどん力が抜けていく。

                  よく水死は苦しくないと言われるが実際に
                  苦しいどころかフワッーと気持ちが良かった。

                  苦しいのはもがいている時なのだが、必死で
                  苦しさなんて感じている暇がない。

                  気付くとフワッーと心地よさを感じていたのである。

                  その時には既にまったく力も入らず、
                  自然の力に身を任せるだけの状態だ。

                  僕は水中から空を見上げ

                  「なんてキラキラ綺麗なんだろう

                  時間にして何秒だか検討はつかないが、
                  そんな事を感じながら
                  水面から出る自分の右手の映像を最後に
                  暗闇の世界に足を踏み込んだ・・・



                  僕は暗闇に一人でたたずんでいる

                  まだ自分に何があったのかはりかいしていない。

                  ここは何処?何で暗いの?

                  とキョロキョロしているのだが、なぜか気持ちは
                  落ち着いていた。

                  すると、左右頭上に突然カメラのフィルムを
                  引っ張り出したかの如く映像が流れ始め、
                  その映像を懐かしく、まるで香りたつコーヒー
                  を飲みながら好きな映画を家でみているかのように
                  落ち着き、心地よささえ感じながら見ていた。

                  その映像なのだが、自分の記憶ではまったく
                  思い出すことができない僕が生まれてからの
                  記憶がそのフィルムには記録されているのだ。

                  物凄いスピードで流れるが、不思議と全て
                  理解している。

                  本当に懐かしい。

                  お爺ちゃんが僕を抱っこして笑っている。

                  お婆ちゃんが僕をおんぶしてねかしつけている。

                  お父さんとお母さんが車に乗っていて
                  僕は後部座席から両親を見ている。

                  深い懐かしみを感じている中、
                  その左右頭上に流れるフィルムは
                  僕の正面で一つに重り、静止した。

                  その静止した一枚の画像を見て
                  僕は愕然とし、初めて現実を
                  突きつけられる事になる。

                  その映像は僕の葬式の映像だった。

                  両親も祖父も祖母も喪服を着て僕の
                  棺の前に崩れ伏せている。

                  そこで初めて、海で溺れて死んだ事を
                  悟った。

                  「あーーやっちまった・・・」

                  お母さんになんて謝ろう・・・

                  ・・・・・・・・・・・・・・・

                  ・・・・・・・・・・・・・・・

                  ゲボッ!!ゲボッ!!
                  僕はサーフボードの上で海水をこれでもか
                  と言うほど吐いている。

                  なんだ????

                  僕は背中に痛みを感じ後ろを振り返ると
                  僕の背中をサファーのお兄さんが
                  バンバン叩いているのだ。

                  どうなってるんですか??!!と尋ねると・・
                  今思い出しても鳥肌が立つ。

                  「水面に人の手だけが出てるように見えた。」

                  僕が水中から最後に見た映像と
                  同じ瞬間にこのお兄さんは見たことになる。

                  しかもかなり遠くにいたと言うのだ。

                  普通なら波も立っているし、肉眼で見える
                  距離ではないのに、何で見えた気がしたのか?
                  お兄さんも不思議だと首をかしげていた。

                  そして念の為見えたところまでパドリングで進み
                  水中に顔を突っ込んだ所、僕が海底で倒れているの
                  を発見したらしい。

                  まさに奇跡だ。

                  そして30分くらいかかり浜にたどり着いた。

                  恥ずかしい話だが人が死ぬと身体のものが
                  全て出ると言うが、サーフボードの周りには
                  僕のでいっぱい・・・
                  しかもずーーーーっとまとわりついてくる。
                  恥ずかしさのあまり「どけーーっ!!」と言っても
                  まったく状況は変わらず・・むしろ変な空気が・・
                  30分間も自分のウンコを他人様に見続けられる
                  経験なんてもう死ぬまでないだろうと思う。

                  浜にたどり着くまでの30分間
                  ありがとうを言う事は忘れ、
                  ひたすら30分間ウンコのことを謝っていた

                  まともにお礼を言えたのは浜についてからの事、
                  ちゃんとお礼をしたいのでとお兄さんに名前と
                  住所を聞いたが、お兄さんはニコッと笑って
                  「そんな事気にするな!生きてて良かった!」
                  と僕に告げ小走りで立ち去ってしまった。

                  たぶんシャワー浴びに行ったんだな・・・

                  それは冗談として、全て誰かがシナリオを
                  書いてるかのような出来事だった。

                  そしてこの事件の直後から
                  スピルバーグの映画の中に飛び込んで
                  しまったかのような不可思議な
                  出来事が始まるのである。

                  何が現実で何が現実でないのか、
                  境の解らない世界が・・・



                  何だか三流のサスペンス小説のようになってしまいましたが
                  本当にこれをきっかけに僕の日常が大きく変わってしまった。
                  あれから数十年たったが何かしらのメッセージだったんだろうな
                  と今は思う。現在、全ての出来事を全てが真実、現実として
                  受け入れ、歩んでみようと思っている。


                  って事で今年もよろしくお願いします


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                    JUGEMテーマ:初詣

                    JUGEMテーマ:スピリチュアル

                    今年もあと半月で終わりですね

                    僕は毎年この時期になるとクリスマスを
                    飛び越え、初詣がきになってくる

                    皆様は初詣に行きますか?

                    僕は鎌倉の杉本寺と長谷寺に行っています。

                    長谷寺の長谷観音様には毎年圧巻されます

                    長谷寺は行った事ある方も多いと思うが、
                    杉本寺はお勧めです!

                    杉本寺は鎌倉最古のお寺。
                    鎌倉幕府が開かれる500年近くも前の平安初期の
                    天平六年(734)に創建された。

                    祀られている仏様は中央に十一面観音
                    右手に毘沙門天、不動明王、観世音菩薩三十三応現身
                    左手に新十一面観音、地蔵菩薩二体。
                    そして中央一番奥に秘仏の十一面観音が三対祀られている。

                    これは僕が杉本寺に行った時に起こった出来事なのだが
                    左手の地蔵菩薩様の前に座り手を合わせた瞬間
                    蝋燭の火が50センチくらいに突然燃え上がった。
                    そしてお地蔵様が手に持っている木造の杖が
                    蛇の様にグニャグニャ動いている???木造の杖が

                    隣に座っていた彼女を驚かしてはいけないと
                    黙っていたのだが、彼女が肘で僕を小突き、
                    「ねえ?見えてる?杖?蛇の様に動いているの?」
                    あなた見えてるの?!

                    っな訳で、そこからじゅんぐり十一面観音様、毘沙門天、不動明王
                    とご挨拶するのだが、座る度に蝋燭が燃える燃える
                    天井までとどくのではないかと思うくらい燃え上がる

                    「仏様 歓迎してくださるのは大変嬉しいのですが
                    僕達の後ろの参拝客が全員口をポカーンと開けて
                    驚いてらっしゃいます

                    よかったら皆様も一度足を運んでくださいね



                    この苔の階段素敵です!







                    圧巻の長谷観音!!
                    9.18メートルの木造の仏様です!



                     



                     

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                    誕生日に龍出現!!

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                    JUGEMテーマ:スピリチュアル

                    これはちょうど10年くらい前、現在お付き合いさせて頂いてる彼女と、
                    出会った年の僕の誕生日の晩の出来事である。

                    僕は9月5日が誕生日なのだが、9月4日のPM9時くらいに
                    彼女とスパに足を運んだ。 

                    23時30分にロビーで待ち合わせをし、一息ついてから
                    歩いて帰宅した。その帰宅途中でおきた出来事の話である。

                    店を出たのが23時50分。23時55分の段階であと5分で
                    誕生日だねと話しながら空を見上げると雲ひとつ無い秋空が
                    広がっていた。

                    そしてカウントダウンが始まり、おめでと〜!!
                    付き合って初めての誕生日を0時ジャストに祝ってくれたのだが
                    0時ジャスト、おめでと〜の瞬間に二人で空を見上げると
                    5分前には雲ひとつ無かった夜空に、
                    空の果てまで続く
                    が出現したのである。

                    現実的な表現になるが、その龍の素材はと言うと雲。
                    5分前までは雲一つ無かった。

                    たまに龍っぽい雲の写真は見るのだが、
                    その様な物であったなら記事にはしない。

                    まるでスピルバーグの映画の中に飛び込んでしまったのかと
                    錯覚するくらいリアルな龍だった。

                    表現しずらいのだが、写実的に描いた水墨画とでも言えば
                    イメージしやすいでしょうか?

                    頭は僕達の頭上ににあり、そこから永遠と空の果てまで尾が
                    伸びている。綺麗に一枚一枚鱗もあり、手もしっかりと力強く付いている。

                    ひげもムチのように綺麗に伸び、口は少し開いて牙も一本一本
                    生えており、今にも飲み込まれそうな表情だ。

                    そして目の所には満月がドッーんときており、月の光で照らされた
                    白銀の龍が僕達を見下ろしている。

                    その時彼女が言った「あなた凄いもの見方につけたわね」
                    と言った一言が未だに耳にこびりついている。

                    素材は雲だが、造形的な乱れが一つもない。一筆一筆
                    精密に描いた龍が立体として飛びだしてきたとしか思えない。

                    10分程眺めていただろうか、龍はクモの子散らすように
                    一瞬にして消えたのである。

                    その時は自分の身に何が起きているのかさっぱり
                    解らなかった。ただ唖然として動けなかった。

                    僕は翌日あんな物が出現して騒ぎにならないはずがない
                    と思い、テレビ、新聞、ネットをいろいろ調べたが
                    何一つ情報が無かった。

                    何で彼女とつきあった年の誕生日ジャストに出現したのだろう?

                    今でも謎ではあるが、それ以降毎日心の中で、龍神様に
                    感謝の想いを伝えている。 いつもありがとう


                    話は変わるのだが、今までこの手の話は限られた人にしか
                    話した事がない。胡散臭く思われるのも気分悪いし、
                    作り話しかと思われるのも腹が立つ。
                    今までおきた出来事を話す事はあまりなかった。
                    でもブログを通してこれから少しづつ話していこうと思う。
                    以前書いた記事の金色の鳳凰の夢をきっかけに
                    僕自身も自分のことを知りたくなった。
                    本屋ではいろいろスピリチュアル系の本があるが、
                    そこに興味があり、本を読むのではなく、昔から嫌でも起こって
                    しまう出来事を知る為にいろいろと調べている。
                    そして今、自分自身を探している。







                    リアルな夢

                    0
                      JUGEMテーマ:スピリチュアル
                       
                      僕はよくリアルな夢を見る。ちょっと前に見た夢なのだが、

                      未だに夢なんだか現実なんだか解らない。

                      よく寝ている時に目覚めてしまって、目を閉じたまま

                      【目覚めちゃった今何時だろう?】って事ありますよね。

                      なので愛犬が僕にくっついて寝ている感触もハッキリ

                      ありますし、イビキも聞こえている。

                      パソコンのウィ〜ンって音も聞こえている。

                      そんな中、目を閉じた暗闇の中に自分自身が突然現れた。

                      少し割り増ししてかっこよくなってる訳でもなく等身大のままの自分。

                      次の瞬間いきなり夢の中の自分は僕にしがみついてきた。

                      声をだしている訳ではないのだが、幸せにならせてなるものか!

                      と、僕を引き摺り下ろそうとしていることがハッキリと解った。

                      僕は振り払おうと必死にもがいた。

                      次の瞬間パーッと眩しいくらいの明るく温かい光がさしこんだ。

                      温かい温度の感触までまだハッキリと覚えている。

                      そこへ、スポットライトの様な光から一頭の金色の馬が僕の前に現れた。

                      僕は逃れようとその馬にまたがり、その馬は走り出した。

                      馬は天から降り注ぐ光に向かってジャンプをした。

                      ふと気づくと馬には羽が生え金色のペガサスに姿を変えた。

                      その時僕はかなり現実的感覚で、なんて温かく綺麗なんだろう!と感激した。

                      ただ、まだそれだけでは終わらなかった。更に驚く展開が続いた。

                      金色のペガサスは更に姿を変えようとしている。

                      更に大きく、更に輝き、天高く舞いながら金色の鳳凰に姿を変えたのだ。

                      最初はスポットライトの様な光だったが、今はその光の中を

                      鳳凰とともに飛んでいる。

                      感動もあったが、自分の身に何が起きているのか驚きも大きかった。

                      ここではあえてひかえるが、鳳凰の背中の上で、ある一つの事を

                      僕は確信している。これを伝える為に現れてくれたのかと言う事も

                      不思議なのだが何故か解っているのだ。

                      そして、そろそろ目を開けようと、鳳凰に心の中で『ありがとう』と

                      感謝の想いをお伝えし、目を開けた。

                      そこにはやはり左わき腹にくっついてイビキをかいて寝ている愛犬の

                      姿があった。

                      みなさまこんな経験はあるでしょうか?

                      このブログのコンセプトになっている貢献

                      この夢の直後にやたらと意識が
                      貢献と言うものに向かい

                      このブログ開設にいたりました。

                      あれがなければパソコン嫌いの僕は、重たい腰を上げる事は無かったと思います。

                      これは実際に現実として起きた出来事であるが、中にはスピリチュアル的な事を

                      信じない方もいらっしゃるかとおもいます。それは仕方の無い事。

                      ただ、この記事を最後まで読んで頂いた事に感謝です。


                      あともう一つ不思議な事は、夢の直後から、僕の中の鍵を

                      解き明かす様な人との出会いが始まりました。

                      その辺の話は又機会があればアップしますね!


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                        Can☆
                      • やっぱり。。。。
                        DAI
                      • やっぱり。。。。
                        maki
                      • やっぱり。。。。
                        DAI
                      • やっぱり。。。。
                        DAI
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                        しゃぼんmama
                      • やっぱり。。。。
                        aco
                      • 心50%
                        みい
                      • ブログ開設1周年♪
                        maki
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